デジタル顧客行動を理解する スピーディにインサイトを発見し、実行する方法

オンデマンド配信中

セミナーについて

ブランドのCX(Customer Experience:顧客体験)改善事例をもとに、デジタル顧客行動をよりよく理解するために、データに基づいたインサイトをどのように特定し実行するのか、ご紹介します。

本ウェビナーでは、紳士服店「Moss Bros.」事例をご紹介します。

Moss Brosは1851年創業のイギリスのトップメンズウェアショップの1つで、150店舗とECサイトを展開し2015年には1億3000万ポンド(約200憶円)の収益を上げた企業です。

CX改善とパーソナライズを実現するために、顧客体験分析プラットフォーム「Contentsquare(コンテントスクエア)とAIパーソナライゼーションプラットフォームDynamic Yield(ダイナミックイールド)を導入しました。

今回は、平均顧客単価9.7%向上となった事例など、具体的な取り組みをご紹介します。

講師紹介:

山本 晃平, 株式会社ギャプライズCXO事業部

山本 晃平, 株式会社ギャプライズCXO事業部

クライアントのWebサイトUX改善やA/Bテスト、パーソナライズを担当。Webサイトにおける流入~コンバージョンまでを一気通貫で改善提案できる強みを活かし、ECを中心に幅広い業界のデジタルマーケティング支援に取り組んでいる。

Evan Burkosky, Japan Country Manager at Dynamic Yield

Evan Burkosky(エヴァン・ブルコスキ), Dynamic Yield 日本カントリー・マネージャー

16年間、日本市場の固有なニーズとビジネスを学び、日本市場への進出を検討する海外企業向けに、参入支援を提供。現職では、世界をリードするAI主導のパーソナライゼーションプラットフォームであるDynamic Yieldのカントリーマネージャーとして従事している。

今すぐ登録

CXやブランドの専門家から、顧客のインサイトを浮き彫りにし行動に移せる、実践的なアドバイスを得て学びを深めましょう。:

  • デジタル化された顧客の行動をより深く理解し、対応する方法
  • 日本のEコマース担当者が直面する共通の市場課題と現在の状況、パーソナライゼーション技術の状況
  • デジタルCXを効果的に向上させる戦略